本気でハンドケアを してみたら

本気でハンドケアを してみたら

【諦めていたハンドケアに本気で向き合ってみた話】

こんにちは、KNOS・代表の野口です。
私は20代から手がゴツゴツしているのがコンプレックスで、
家事育児で水仕事が多く、ケアしても追いつかない今は、手の美しさについては諦めモードでした。

KNOSを使ったハンドケアメニューを取り入れていただいているサロン様も多く、製品としての自信はありましたが、自分自身のデイリーのハンドケアで続けられる方法はまだ見つかっていなかったのです。

ところが、とあるサロンのオーナー様に教えていただいた方法がとてもストレスフリーで、ずっと続けられているので皆様にもシェアします。

1.まずは手の甲や指先にKNOSを塗布(顔と同じく薄く塗布すればOK)
2.使い捨てタイプの極薄ゴム手袋をつける
3.そのまま20分過ごしてから洗い流す

このときのポイントは、粉がついていない、手にピタッとフィットするゴム手袋を使うこと。「使い捨て 極薄手袋」などと検索すると見つけられます。タッチパネル対応タイプを選べば、スマホも操作できるのでストレスフリーです。
ビニールの大きめサイズの手袋だと作業がしづらいので、ピタッとしたゴム素材がおすすめ。
朝起きてKNOSを塗るタイミングで、手にも塗ってゴム手袋をし、そのまま家事をすると朝のルーティンにも組み込めるので続けやすいです。

この方法で数週間ほどKNOSのハンドケアを続けたところ、手元がふわっと明るく、もちもちとしてきたように感じます。さらに変化がでてくると、いつもよりこまめにハンドクリームを塗ったり、自転車に乗るときに手袋をつけたりと、自然と手を大切にするようになってきました。

続けられる方法に出会って、変化があると、もっと自分を大切にできる。
そんなKNOSの理想のケアを、ぜひ手でも実感してみてください。

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