春先からの紫外線ケア

春先からの紫外線ケア

春先からぐっと増えだす紫外線。
シミやくすみにつながるだけでなく肌の老化原因の約8割である「光老化」の原因でもあります。

そこで、スタッフが実践している紫外線ケアをご紹介。
KNOSでしっかり肌の土台を整えながら、無理せずできるケアをしています。

「保育園の送り迎えではサンバイザーが必須。透明タイプをしっかり全顔カバーできるようにかぶって、視界を確保しながら紫外線予防」(Sakura)

「在宅なのでUVカットカーテンをつけて紫外線が家に入らないようにしています。KNOSを続けているとノーメイクでも肌に自信が持てるので、肌に何も塗らなくても紫外線ケアができるといいですね」(Yoko)

「インナーケアも大切だと思うので、春夏は特に食事でも紫外線ケアをしています。アスタキサンチンの豊富なサケやリコピンの多いミニトマトなどをメインに、旬の栄養たっぷりな野菜をたくさんとるようにしています」(Tomoyo)

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